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県道35号いわき浪江線(通称山麓線、国道288号重用区間を含む)が自由通行化されます

県道35号いわき浪江線(通称山麓線、国道288号重用区間を含む)が自由通行化されます
(2019年8月26日更新)
 現在、浪江町の県道253号との交差点から大熊町の山神ゲートまで通行規制されている県道35号いわき浪江線が、令和元年9月5日(木)12時から、通行許可証なしで通行ができる特別通過交通制度が適用されます。
 県道35号いわき浪江線の自由通行化に伴い、現在、大熊町側にある有人の山神ゲートは撤去され、あらたに双葉町側の国道288号上に、有人の山田ゲートが新設されます。
 双葉町新ゲート設置位置図
 なお、県道35号いわき浪江線が自由通行化されても、他の特別通過交通制度が適用された道路同様、駐停車禁止及び自動二輪・原動機付自転車・軽車両及び歩行者は通行禁止となりますのでご注意ください。

 沿線住民の皆さんの住民一時立入方法が変更となります。詳しくは個別にお知らせします。一時立入り方法のご案内をご覧ください。
 また、沿線への公益一時立入方法も変わりますので、公益一時立入事業者の方はお問い合わせください。