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町長の活動状況

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町民一人一人の復興"と"町の復興"をめざして

町長の活動状況

 国が行う東日本大震災からの復興事業について調査・審議し、政府に対して提言を行う復興推進委員会からメンバー6名が10月25日、復興庁、福島県の職員ともに双葉町内を視察されました。

 伊澤町長は委員の皆さんを案内して特定復興再生拠点区域外にある民家の荒廃した状況や双葉駅南側から駅西地区の造成状況を確認いただき、産業交流センターの屋上から中野地区復興産業拠点や町の復興状況を説明いたしました。

 

 

 

2021年10月25日

2021年10月23日 町立学校「栴檀祭」

 10月23日、町立学校体育館において「手を取り合い 届けよう双葉の想い~Our thoughts will save Futaba」をスローガンに園児、児童、生徒の日頃の学習の成果を発表する双葉町立幼稚園、小・中学校合同文化祭「栴檀祭」が新型コロナウイルスの感染防止対策を取りながら開催されました。

 伊澤町長は、子どもたちの工夫を凝らした発表やはつらつとした演技に大きな拍手を送りました。

 

 

 

2021年10月23日

 10月8日、緑化工事や公共施設等の緑地整備・維持管理事業を行う浪江町室原の双葉グリーン土木株式会社と中野地区復興産業拠点への立地協定を締結いたしました。 

 10月22日に室原泰仁代表取締役がいわき事務所を訪問され、伊澤町長と面会しました。 伊澤町長は、「復興関連事業に伴う緑地整備・維持管理事業を通じた町内の環境整備や高齢者の雇用等を通して双葉町の復興への貢献を期待しております」と述べました。

 

2021年10月22日

 10月21日、西銘恒三郎復興大臣がいわき事務所を訪問され、伊澤町長、伊藤町議会議長と意見交換を行いました。 

 伊澤町長は、「西銘大臣におかれては、今後も双葉町内をご覧いただき、連携を密にして地元に寄り添ったご支援、ご助言をいただき、ともに双葉町の復興に取り組んでいただきたい」とあいさつし、双葉町の現状と復興の状況について説明しました。

 

 

2021年10月21日

 10月17日、岸田文雄内閣総理大臣が双葉町を訪問され、西銘恒三郎復興大臣とともに町の復興状況を視察されました。 

 10月1日から特別通過交通制度が適用された町道109号新山・鴻草線を通行し、伊澤町長の案内で特定復興再生拠点区域外の状況を視察され、JR双葉駅前で伊澤町長が町の状況について説明し、中野地区復興産業拠点に進出する浅野撚糸株式会社と双葉町が共同で開発したタオルマフラーを着用いただきました。

 

 

 

 

2021年10月17日