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町長の活動状況

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町民一人一人の復興"と"町の復興"をめざして

町長の活動状況

  512日、双葉町地域密着型介護福祉施設「グループホームふたば」を含む介護施設等を運営する株式会社エコ(郡山市 猪狩恭一郎代表取締役)様よりマスク1,000枚を寄贈いただきました。

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2020年5月18日

 5月11日、中野地区復興産業拠点にホテルの立地を予定している株式会社アルムシステム(北海道帯広市 清信祐司代表取締役)様よりマスク1,000枚を寄贈いただきました。

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2020年5月11日

 4月27日、いわき事務所において双葉町生涯スポーツ推進に係る意見交換会を開催し、今後の双葉町の生涯スポーツについて町スポーツ推進委員会、町体育協会、双葉ふれあいクラブの代表者の皆さんのご意見を伺いました。

 伊澤町長は、「近い将来、町民の皆さんが帰還し生活していく上で健康の維持を目的とした生涯スポーツの役割は大変大きなものとなりますので関係者の皆さんのご協力をお願いいたします」とあいさつを述べました。

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2020年4月27日

2020年4月20日 FMいわき収録

 4月20日、いわき事務所において新年度最初の週に放送されるいわき市民コミュニティ放送(FMいわき)の収録が行われました。

 伊澤町長は、FMいわきパーソナリティのベティさんからの昨年度を振り返りながら、双葉町の復興に関する質問に対し、新年度に向けての復興状況や今年度取り組む施策、新型コロナウイルス感染防止についての取り組みなどについて話をしました。

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2020年4月20日

 4月14日、新型コロナウイルス感染拡大を受け福島市の福島復興局と復興庁の大臣室をテレビ電話でつないで双葉地方町村会の要望活動が行われました。要望内容としては福島・国際研究産業都市(イノベーション・コースト)構想の一環で、浜通りに整備される国際教育研究拠点について、双葉郡への設置、また、双葉郡内で休校となっている5つの高校の再開に向けた検討を進めるよう求めました。

 伊澤町長は、双葉地方町村会長として復興大臣にテレビ画面を通して「双葉地方の復興が成し遂げられるまで国の責務として教育環境の充実、人材育成を後押ししてほしい」と訴えました。

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2020年4月14日