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町長の活動状況

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町民一人一人の復興"と"町の復興"をめざして

町長の活動状況

 3月5日、双葉町役場に行政区長会より代表して木幡敏郎会長、箭内充副会長が来庁し、伊澤町長に能登半島地震に対する義援金として多額の金員をご寄付いただきました。
 伊澤町長は、「新年早々、能登半島で東日本大震災を思い出すような災害が起きて心が痛みます。区長会の皆様のご厚意は、日本赤十字社を通じて被災地の復興に送らせていただきます」と述べました。

2024年3月5日

 3月5日から12日までの8日間、第一回双葉町議会定例会を招集いたしました。行政報告、提案理由の説明に続き、伊澤町長が令和6年度における施政方針を述べました。提出した28件の議案について慎重な審議をいただき、すべて原案のとおり可決されました。

 

2024年3月5日

 3月4日、立憲民主党東日本大震災復興対策本部から玄葉光一郎本部長、小熊慎司副本部長、金子恵美事務局長ほか10人が福島視察団として双葉町役場に来庁し、伊澤町長と懇談しました。
 伊澤町長は、要望書を手渡した後、JR双葉駅前や駅西住宅エリア内を歩きながら町の復興状況について議員の方々に説明いたしました。

 


2024年3月4日

 3月2日、Jビレッジ(楢葉町)において「心ひとつに東北集会」が開催され、日本郵政グループ労働組合(以下JP労組)様より双葉町民の皆さんへと、義援金をご寄付いただきました。JP労組様は、東日本大震災被災地の復興・再生のため「心ひとつに運動」に取り組んでいます。
 伊澤町長は集会に参加し、義援金を受けるとともに、双葉町の復興状況について報告を行いました。

 


2024年3月2日

 3月2日、公明党の山口那津男代表ほか11人が来訪し、浪江町において公明党東日本大震災復興加速化本部と特定帰還居住区域を抱える南相馬市と双葉郡4町(浪江町、双葉町、大熊町、富岡町)との意見交換会が開催され、国会議員の方々との意見交換が行われました。
 1市4町では、それぞれの市町の状況を説明するとともに、1.拠点区域外の避難指示解除に向けた取組の実施、2.残された土地・家屋に対する方針の明示、3.住民の生活支援の継続について要望し、山口代表に要望書を手交いたしました。

 

2024年3月2日