12月4日、伊澤町長が、「ふたば、ふたたび☆みらいへのヒカリプロジェクト」によるイルミネーション点灯式に出席し、祝辞を述べました。

2025年12月4日
12月4日、伊澤町長が民生児童委員へ委嘱状を交付しました。

2025年12月4日
12月4日、伊澤町長が復興支援員へ委嘱状を交付しました。

2025年12月4日
12月3日、伊澤町長が、双葉地方の町村長とともに自民党東日本大震災復興加速化本部、環境省、経済産業省、復興庁を訪れ要望活動を行いました。第3期復興・創生期間以降も中長期的に十分な予算を確保することや除染で発生した土壌の県外での最終処分に関する具体的な工程を示すよう求めました。

2025年12月3日
12月2日、高市早苗内閣総理大臣が来町されました。伊澤町長は、帰還困難区域である石熊行政区の住宅や原発事故後から手つかずのままの荒廃した農地を案内し、「農地も生活圏なので幅広く特定帰還居住区域に認定されなければ、住民は戻ることができない、。帰還困難区域で農業用水利が復旧していないために、避難指示が解除された地域でも、営農が再開していない。」と説明し、帰還困難区域全域の避難指示解除に向けた具体的場方針を速やかに示すよう要望しました。高市総理は「すべての閣僚が復興大臣であるという決意のもとに、内閣の重要課題として福島の責任貫徹の思いで取り組んでいく。」と述べられ、復興に向けた取組を更に加速させるとの姿勢を示されました。

2025年12月2日