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双葉町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第二期)

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町民一人一人の復興"と"町の復興"をめざして

双葉町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第二期)
(2026年4月1日更新)
 国においては、日本の人口の現状と将来の姿を示し、今後目指すべき将来の方向を提示する「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン(長期ビジョン)」及びこれを実現するため、今後5カ年の目標や施策や基本的な方向を提示する「まち・ひと・しごと創生総合戦略(総合戦略)」がとりまとめられ、平成26年12月27日に閣議決定されました。
 これを受けて、地方公共団体では平成27年度中に「地方人口ビジョン」「地方版総合戦略」を策定することが求められ、双葉町では、平成28年3月28日に「人口ビジョン」と「双葉町の戦略」を示した「双葉町まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定しておりました。
 このたび、現行戦略を改定し「双葉町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第二期)」を策定いたしました。

 

【双葉町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第二期)の延長について】
 双葉町まち・ひと・しごと創生総合戦略については、令和9年度を始期とする双葉町復興まちづくり計画(第四次)(以下「第四次計画」)との整合性を図りながら効果的・合理的に進めるため、計画期間を1年延長し、令和8年度を終期とすることに変更しました。また、令和9年度からスタートする第四次計画の一部として統合・一本化することで政策の整合性を図るとともに、進捗管理等の事務の効率化、町民の皆様に対する政策や体系のわかりやすさを強化することとします。(令和8年3月)

 ・双葉町まち・ひと・しごと創生総合戦略(第二期)の延長について<PDF/255KB>

 

(担当:復興推進係)