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双葉町観光交流イベント(ふたばフードフェス2026)に伴う公募型プロポーザルの質問・回答について

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町民一人一人の復興"と"町の復興"をめざして

双葉町観光交流イベント(ふたばフードフェス2026)に伴う公募型プロポーザルの質問・回答について
(2026年5月18日更新)

 双葉町観光交流イベント(ふたばフードフェス2026)の公募について寄せられた質問及び回答等を記載しましたのでご確認ください。

 〇双葉町観光交流イベント(ふたばフードフェス2026)業務公募型プロポーザルについて寄せられた質問及び回答


NO.  質問項目  質問内容  回答内容 
1 会場制約・近隣施設連携について  仕様書および別紙ゾーニングにおいて「伝承館の入場の妨げにならないよう配慮すること」とありますが、イベント当日の伝承館側の来場予測数や、共有スペースにおける待機列形成の可否について、現時点で町から伝承館へ共有、あるいは調整されている情報はありますか。

現時点で共有、調整している情報はありません。

2 会場インフラ設備について  仕様書に「給排水設備を適切に準備すること」とありますが、会場(産業交流センター西側広場周辺)内に、乙が使用可能な既存の給排水ポイントはありますか。 会場内(産業交流センター西側敷地内)に使用可能な給排水ポイントがあります。
3 出店者の選定基準について  仕様書に「地元事業者の出店にも配慮すること」とありますが、この「地元」の対象範囲は双葉町内に限定されるのでしょうか、それとも双葉郡や相双地域まで含む想定でしょうか。また、町側で出店を推奨・調整中の事業者のリストはありますか

「地元」とは双葉町内を指します。

また、現時点でリストはありませんが、庁内事業者の出店調整にあたっては、別途協議させていただきます。

4 来場ターゲット層の想定について  来場目標者数約12,000人(2日間)について、町が期待する来場者の居住分布(双葉町内、相双地区、福島県内、県外など)のターゲット比率や、特に注力して集客を求める地域はありますか。  現時点では特段ありませんが、業務の実施にあたっては、都度協議させていただきます。
5 広報における町保有資産の活用について 業務内容にランディングページ作成やWEB広告が含まれていますが、町が運営する公式SNS(X、Instagram 等)との連携投稿や、町が保有する画像・動画素材の提供を受けることは可能でしょうか。   可能です。
6 開催日程の柔軟性について   仕様書では開催日時を「令和8年10月3日(土)~10月4日(日)」と定められていますが、周辺地域での他イベントとの重複を回避し、集客効果を最大化させる観点から、別日程での開催を提案することは可能でしょうか。 現時点では別日程での開催は想定していません。
7 出店者の運用形態について 出店25店舗以上(うち20店舗以上フード)とありますが、開催2日間の間で、出店者の入れ替わりや店舗数の増減が生じても問題ないでしょうか。 問題ありません。
8 新聞折込の対象地域について 仕様書にある「近隣市町村への新聞折込」について、具体的な想定範囲(例:相双地区限定、あるいは浜通り全域など)はありますか。 いわき市、南相馬市を想定しています(昨年度実績)。
9 その他 イベントと連動して、双葉町の交流人口拡大や町内経済の活性化、住民の帰還促進に資する企画を1つ以上行うこと(実施時期はイベントと同日でなくても可)。上記について費用が発生する場合は、委託費用に含めるのか。 費用が発生する場合は、委託費用に含めてください。
10 設営 過去会場内の仮設トイレは何機くらいご用意されましたでしょうか。 令和6年度、令和7年度ともに6機用意しました。